社員紹介

赤羽 泰介 -2014年入社-

  • 自由な社風

    アシュリオンに入社後、環境への順応は非常にスムーズでした。私自身、アシュリオンで6社目の会社となりますので、場慣れしていたこともありますが、全員中途採用・転職者100%の会社であったことも大きいです。転職者が多いということは、習慣に縛られず物事をいい方に進めていくのに非常に有利であると感じています。実際、とても協力的な人が多いです。

  • チャレンジできる環境

    私の入社時、グローバルカンパニーでありながら日本独自のローカルルールというものがいくつかありました。効率の面からやはりグローバルでのリソースを最大活用すべきではないかと考え、新たな枠組みを提案したところ、はじめはこれまでの運用を変えるということで難色を示す方もいました。でも次第に、積極的に良くしていこうじゃないか、という協力者も現れ、新たな枠組みの導入につながりました。そういった前例からもチャレンジできる環境は充分にあると思っています。

  • ワークライフバランス

    会社の就業はフレックスタイム制です。多くのIT本部社員はこの制度を活用しています。私の場合は、朝型勤務をすることに自分で決めていまして、18:30から19:00の間には会社を出るようにしています。業務はIT本部のオペレーションチームにてインフラストラクチャーを担当していますが、実際のビジネス部門と同時間帯でスタンバイしている必要はなく、フィリピンにいるスタッフが対応してくれます。私自身は全般の管理とオペレーションのデザインを組んでいます。私生活では娘の通う小学校の親父の会の会長を務めています。副会長のあと会長になり、足掛け数年、地域の子どもたちのためにイベントでは焼きそばやわた飴作りに精を出しています(笑)

  • 赤羽社員の1日

    7:30 起床 メールを確認。朝のシステムのチェック結果の確認。
    (問題があれば自宅から対応を開始)
    8:00 通勤 メールを確認します。海外からの重要な要件は即対応
    (タイミングを逃すと先方が夜になるため)
    8:30 出社 ToDoリストの確認
    10:00 会議 プロジェクト進捗報告。
    (Asurion ITの会議には様々な地域からの参加者がいる為、電話会議も多用)
    11:30 昼食 ビル地下のスーパーマーケットでサラダ弁当(ほぼ毎日同じ)
    13:00 会議 重要なシステム移行作業や新システムデザインのレビュー
    16:00 会議 過去のシステムトラブルの事後分析
    18:00 退社 まっすぐ家へ
    23:00 会議
    確認
    US本社のメンバーと直接確認を取りたい案件
    海外のシステム担当者から送られてくる作業完了連絡の確認
    24:00 就寝 稀にトラブル発生連絡や緊急システム変更の承認依頼の電話あり